【速報❕❕】無人タクシー、実用段階に…

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Google すごくねー!wwww
正直ちょっと怖い気もしますが、頭のいい方々が作ったものなので

僕が考えるよりかは安全だと思いますが(当たり前だ!!ww)

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記事によりますと、
米グーグルの自動運転車開発部門が独立したウェイモは7日に

運転席に人が座らない完全自動運転による配車サービスの試験を

米西部アリゾナ州の一部公道で数カ月以内に始めると発表しました!!

住民の通勤や子どもの送り迎えといった日常生活での利用を想定。

自動運転技術を利用した「無人タクシー」が実用段階に入った。

    自動車メーカーやIT企業が自動運転車を公道で走らせる場合は安全のために

    運転席に人を座らせており、ウェイモは高い安全技術を確立したそうです。

    無人タクシーが普及すれば、

    交通機関は根本的変革が迫られています!!

    AI活用の中でも社会へのインパクトが最も大きいのが

    自動運転分野だろう。ZMPと日の丸交通は7月に

    2020年の無人自動走行タクシーのサービス化を目指す研究会を設立して

    法規制や料金体系、走行エリアなどを議論・提言していくようです!!

    時代もここまで来ましたね(´;ω;`)
    こうなるとタクシーの運転手はどうなることでしょうか??

    無人自動走行の実現へ
      進む環境整備と残る課題

    東京オリンピック・パラリンピックの開幕まで3年を控えた今年は

    政府が目標に掲げる「2020年の完全自動走行の実現化」がいよいよ現実味を帯びてきました。

    今年6月1日警察庁は遠隔型自動運転システムのガイドライン

    (公道実証実験に係る道路使用許可)を公表しました。

    “遠隔操作”という条件付きながらも、無人自動走行車を公道で実証実験ができる環境整備を図ったとのことです。

    さらにさらに!!同月9日、

    政府は「未来投資戦略2017-Society 5.0の実現に向けた改革-」の中で

    無人自動走行による移動サービスを2020年に実現するために、

    本年度から「公道実証(遠隔運行によるものを含む)を全国10カ所以上で実施する」ことを示すなど

    政府及び各省庁の動きが急速に具体化してきている。

    なんてことだ!!!!もうここまで話しは進んでいるのか!?!?!

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    自動運転レベルは、図のようにレベル0~5まで6つの段階で定義されています(SAE Internationalによる)

    現在、市販車ではレベル2の部分運転自動化(ハンドル操作や加速減速などの自動制御)まで発売されており、

    独アウディは今秋、レベル3に対応した市販車を世界で初めて発売するといわれています。

    政府が目指す無人自動走行はレベル4に該当するが、

    現状、日本で実施されている公道実験の多くは、条件付運転自動化のレベル3に留まっている。

    AIの進歩により、技術的にはレベル4の実現可能性が高まってきているものの、

    立ちはだかるのが法律や保険の障壁だ。


    日本は道路交通に関する国際条約である「ジュネーブ条約」に加盟していますが

    本条約では常時、ドライバーが乗車することが前提になっている

    また、自動運転はヒューマンエラーによる交通事故の減少が期待される一方、

    万が一事故が起きた際に「誰が責任を取るのか」という賠償責任が明確化されていない。

    その他、運転免許制度のあり方なども検討が必要とされています。

    確かに!!
    免許制度も変わってくるし、事故った時の責任はだれがとるってなったらややこしくなりますね(´;ω;`)

    レベル4の推進で海外勢に先手

    そうした完全自動運転の課題を検討し実用化を加速するために今年7月には

    ZMP日の丸交通「レベル4推進研究会」を立ち上げた。

    目標は、2020年の自動走行タクシーのサービス開始

    研究会では、法規制や料金体系、走行エリアなどを議論するとともに、

    タクシー業界全体に広く参加を呼び掛けていくとのことです。

    ZMPは2001年に設立された日本を代表するロボット技術開発会社で、

    自動車メーカーなどに自動運転制御開発ツールを提供しています。

    2014年からは名古屋大学との連携により、名古屋市でレベル3の公道実験を開始。

    その後も湘南、お台場、文京区で同レベルの公道実験を続けて

    2017年からは警察庁のガイドラインを受け、遠隔操作による

    無人運転の公道試験を開始する予定とのことです。

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    ZMPの谷口恒社長いわく

    「タクシー業界にはレベル2~3の推進派も多いが、絶対に今、レベル4を実現しなければならない」と強調する。

    タクシー業界がレベル4に消極的なのは、無人自動走行はドライバーの仕事を奪うという恐れからだ。

    しかし谷口氏は「自動運転はドライバーの仕事を奪うものではない

    ドライバーと自動走行タクシーは相互補完の関係にある」と強調し

    、無人タクシーは

    ・「ドライバーの不足分」

    ・「有人タクシーでは収益性が低い地域」

    ・「深夜早朝の時間帯」

    という3点を補完すると述べられています!!

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    日の丸交通の富田和孝社長も、ドライバーの人手不足や高齢化は

    さらには海外のライドシェア(乗り合い)サービスに対抗するためにも、

    タクシー業界が率先して自動運転技術を取り入れる必要があると指摘しています。

    「東京オリンピック・パラリンピック開催を契機として、タクシー需要は確実に拡大します。

    自動走行タクシーが需給バランスの調整弁になるはずです」と述べている。

    ベテランドライバーの
    運転スキルをAIに活用??

    研究会発足に先立ちまして、両社は配車アプリの開発で協業を始めています。

    自動走行の無人タクシーとドライバーが運転する有人タクシーの双方に対応したアプリで、

    「有人タクシーと無人タクシーの最適配車は世界でも珍しい技術」(谷口氏)といわれてます。

    なぜ有人と無人の双方に対応するのか。それは自動運転の技術レベルが影響しているからです。

    レベル4の段階では、限定された領域・ルートでの運用となるため、有人タクシーと無人タクシーが連携して

    乗り継ぎをする必要がある。限定されたルートでは無人タクシーを導入して

    利用者のサポートが必要なルートだったら有人タクシーを配車することで

    走行エリアを補い合うというものだ。レベル4研究会では、

    ベテランドライバーによる自動運転車の運転評価や、実際に運転した走行データの取得を行っているそうです。

    得られたデータはAIや自動運転アルゴリズムに活用し、

    プロの運転技術を組み入れた、安心安全で乗り心地の良い自動運転の実現を目指していく。

    技術とITの融合ですね!!

    谷口さんいわく、「最終目標はユーザーを増やし、業界全体の発展を目指すことにある」とのことです。

    ZMPからタクシー会社に自動運転の整備機器を提供することや、自前の認定整備工場網の構築も検討している。

    谷口氏は「日本のタクシー会社は、

    高い運転技術とおもてなしサービスという素晴らしい文化を持っている。これらをAIに継承することで、次世代タクシーを進化させていきたい」と構想を語っていました。。

    いやーここまでまとめるのに大変でしたが、まだまだ関連記事が蔓延している今日この頃ですが、知れば知るほどなるほどなーっと思うことがあって調べていて楽しいです(^^♪

    要するに

    ここまで技術が進歩してきてるので

    今やってるご自身の仕事がひょっとしたらAIに取られてしまう、

    あるいはAIの方が的確でもうお前いらないよって

    いわれてしまう方もひょっとしたら出てくるのかもしれません(´;ω;`)

    そんな時にこれを見ている家庭を持っている方々

    AIによって仕事が奪われてしまったら、、、、どうしますか?

    今のうちに”なにか”を始めていった方がよくないですか??

    一人でも多くの方にこの危機感が伝わっていったらいいと思います。

    それではまた更新します!!

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